日本食レストラン



ハンガリー人の招待で日本食レストランに行ってきました。

要約すると、レストランでこのような板ばさみの経験はしたことがありませんでした。

もし日本にいたらその国の人のレストランには、安易に連れて行くのは

考え物だなという経験でした。

招待なので、食べないわけにもいかず、、、、、 良くないとは直接言えない葛藤と

本当の日本食を今度食べてもらわないと思う経験でした。

価格は他のレストランに比べて安くないです。 

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いいところを頑張って取り上げると

創作としてお米の中にカマンベールチーズをいれていました。

そして鰹節でかつおのすしと表示していました。 

そんなアイデアがあると思いませんでした。

箸の使い方が書いてありました。

気になった点は

①お店の名前の漢字が残念ながら間違ってます。

②おすしのお米が、数日前に炊いて冷蔵庫に入れてあったような

食感でした。

③湯飲みがひび割れていて机が水浸しになってしまいました。

そして誤りの言葉もなく新しい湯のみに変えていました。

驚いたことにウェイターは悪気がない感じで

笑顔があれば大丈夫と思っているようで終始笑顔でした 

④料理をサーブした後に何か日本語で言ったのですが、

分かりませんでした。

⑤うなぎは小骨が沢山ありました。

招待してくれたハンガリー人はこのせいでうなぎが嫌いだそうです。

⑥持ち帰りに醤油が入って無かったです。

そして生ものについての注意も無かったです。

ブタペストには、他にも日本食レストランがあり、ここだけがこのようなレストランだと思いたいです。

2008年8月21日記載


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